日本語指導が必要な児童生徒の受入状況等調査データベース 市町村の教育委員会ごとの公表値を原典のまま引く(令和7年度)

大阪府箕面市

大阪府箕面市の公立の学校について、大阪府箕面市の教育委員会が回答した内容です。原典のコードは都道府県 27+市区町村 220(全国地方公共団体コード 272205)。

令和7年度(2025年度)の「表1 市町村別一覧(特別区を含む。)」の1行をそのまま並べたものです。原典の公開(更新)日 2026-07-24/2026年10月24日に利用。

この表の読み方

原典の凡例(1行目B列の原文):

凡例:(人)(校)(回)(名)以外の設問において、「1」=当てはまる、「0」=当てはまらない、「-」=回答の必要なし、と表記

000040478839_r7nihonngo-hyou-all.xlsx の1行目B列

単位が(人)(校)(回)(名)の列は人数・学校数などの数で、0 は「0人」などの数です。単位の無い列は 1=当てはまる・0=当てはまらない・-=回答の必要なしです。定義と凡例・設問の一覧と列の役割の決め方

表の中の - は原典のセルに入っている記号(U+FF0D)そのままです。— は原典にその組み合わせの列が無いことです。

問3

貴教育委員会が所管する学校に在籍する児童生徒のうち、日本語指導が必要な児童生徒が在籍していれば、学校種別ごとに「外国籍」「日本国籍」別の人数を回答してください。

問3 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)「外国籍」の児童生徒34114100000000000000000482
(イ)「日本国籍」の児童生徒30000000000000000000030

問4

問3(ア)で1人でも在籍がある場合、日本語指導が必要な児童生徒のうち、「外国籍」の児童生徒について、学校種別ごとに言語別(※)の人数を回答してください。

問4 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語40000000000000000000040
(イ)英語805000000000000000000130
(ウ)韓国・朝鮮語00100000000000000000010
(エ)スペイン語00000000000000000000000
(オ)中国語1204000000000000000000160
(カ)フィリピノ語00100000000000000000010
(キ)ベトナム語20000000000000000000020
(ク)ポルトガル語00000000000000000000000
(ケ)ネパール語21100000000000000000031
(コ)その他60210000000000000000081

問5

問3(ア)で1人でも在籍がある場合、日本語指導が必要な児童生徒のうち、「外国籍」の児童生徒について、学校種別ごとに在籍人数別学校数を回答してください。

問5 大阪府箕面市(単位:校)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)1人41310000000000000000072
(イ)2人30100000000000000000040
(ウ)3人20000000000000000000020
(エ)4人10000000000000000000010
(オ)5人以上10人未満00100000000000000000010
(カ)10人以上20人未満10000000000000000000010
(キ)20人以上30人未満00000000000000000000000
(ク)30人以上50人未満00000000000000000000000
(ケ)50人以上100人未満00000000000000000000000
(コ)100人以上200人未満00000000000000000000000
(サ)200人以上00000000000000000000000

問6

問3(イ)で1人でも在籍がある場合、日本語指導が必要な児童生徒のうち、「日本国籍」の児童生徒について、学校種別ごとに言語別(※)の人数を回答してください。

問6 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語10000000000000000000010
(イ)英語10000000000000000000010
(ウ)韓国・朝鮮語00000000000000000000000
(エ)スペイン語00000000000000000000000
(オ)中国語00000000000000000000000
(カ)フィリピノ語00000000000000000000000
(キ)ベトナム語00000000000000000000000
(ク)ポルトガル語00000000000000000000000
(ケ)ネパール語00000000000000000000000
(コ)その他10000000000000000000010

問7

問3(イ)で1人でも在籍がある場合、日本語指導が必要な児童生徒のうち、「日本国籍」の児童生徒について、学校種別ごとに在籍人数別学校数を回答してください。

問7 大阪府箕面市(単位:校)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)1人30000000000000000000030
(イ)2人00000000000000000000000
(ウ)3人00000000000000000000000
(エ)4人00000000000000000000000
(オ)5人以上10人未満00000000000000000000000
(カ)10人以上20人未満00000000000000000000000
(キ)20人以上30人未満00000000000000000000000
(ク)30人以上50人未満00000000000000000000000
(ケ)50人以上100人未満00000000000000000000000
(コ)100人以上200人未満00000000000000000000000
(サ)200人以上00000000000000000000000

問8

貴教育委員会が所管する学校において、日本語指導が必要な児童生徒の判断をどのような基準で行っているのかについて、該当する全ての項目毎に学校数を記入してください。

問8 大阪府箕面市(単位:校)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)DLAや類似の日本語能力測定方法により、判定している。(※)2-1-000000-0-00-000003-
(イ)児童生徒の学校生活や学習の様子から判断している。12-5-000000-0-00-0000017-
(ウ)児童生徒の来日してからの期間を対象基準にしている。5-1-000000-0-00-000006-
(エ)その他3-0-000000-0-00-000003-

問10

貴教育委員会が所管する公立小学校、中学校、義務教育学校及び中等教育学校(前期課程)において、特別支援学級に在籍している日本語指導が必要な児童生徒がいる場合のみお答えください。貴教育委員会において、日本語指導が必要な児童生徒の、特別支援学級への就学を決定する際、本人の教育的ニーズ、本人・保護者の意見のみならず、本人の障害の状態や教育学、医学、心理学等専門的見地からの意見等に基づいて判断を行っていますか。次の選択肢の中から該当するものを1つ選択してください。

問10 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢全ての児童生徒について本人の障害の状態や専門的見地からの意見等に基づいて判断を行っている一部の児童生徒について本人の障害の状態や専門的見地からの意見等に基づいて判断を行っている本人の障害の状態や専門的見地からの意見等に基づいて判断を行っていない
(ア)1——
(イ)—0—
(ウ)——0

問11

貴教育委員会が日本語指導を必要とする児童生徒が特別支援学級で教育を受けることを決定する際、日本語でのコミュニケーション能力について判断を行うに当たって実施したことについて、該当するものを全て選択してください。

問11 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢DLA等の客観的な日本語能力測定方法に基づいて判断している日常生活及び学校生活や学習の様子等により判断している児童生徒の来日してからの期間に基づいて判断している家庭での日本語の使用頻度を考慮して判断している貴教育委員会が「教育支援委員会」等を開催するに当たり、構成員に日本語教育の面から支援する方法を検討できる関係者を含めているその他
(ア)0—————
(イ)—1————
(ウ)——0———
(エ)———0——
(オ)————0—
(カ)—————1

問12

日本語指導を必要とする児童生徒が特別支援学級で教育を受けることが適当か否かを判断するに当たっての知能検査等の実施に際して貴教育委員会が工夫したことについて、該当するものを全て選択してください。

問12 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢知能検査等の際に通訳を手配する(保護者等による通訳を含む)ペーパーテストを行う際には、漢字にルビを振ったり、児童生徒の母語の翻訳をつけたりする知能検査等の際に日本特有の質問(日本の歴史等)を行わないよう留意するやさしい日本語を使用するなどの配慮を行った非言語による検査を行ったその他
(ア)0—————
(イ)—0————
(ウ)——0———
(エ)———1——
(オ)————0—
(カ)—————0

問13

日本語指導を必要とする児童生徒が特別支援学級で教育を受けることについての保護者との合意形成に関し、貴教育委員会が行ったことについて、該当するものを全て選択してください。

問13 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢保護者への伝達に際しては文書で行うとともに、保護者が理解できる言語で翻訳を付した保護者との面談の際には通訳を介したり、英語などの共通語を用いたりするなどして、相互に十分な理解を図るようにした学校と保護者の間でのやりとりの中で十分な説明が行われていることを確認した(通訳からヒアリングを行うなど)保護者が特別支援学級での学習に同意しない場合、その理由について通訳を介して十分に聞き取るとともに、保護者が求める支援策に対応できるよう検討を行った(検討を行った結果として保護者が求める支援策に対応できない場合、その事情を保護者に対して説明した。)その他
(ア)0————
(イ)—1———
(ウ)——0——
(エ)———0—
(オ)————0

問14 の表1

貴教育委員会が所管する学校に在籍する児童生徒のうち、日本語指導が必要な外国籍の児童生徒について、学校種別ごとに受けている日本語指導の状況等に該当する人数及び学校数を回答してください。(人数)

問14 の表1 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語指導が必要な外国籍の児童生徒34114100000000000000000482
(イ)(ア)のうち、学校において特別な配慮に基づく指導を受けている児童生徒(※)34113100000000000000000472
(ウ)(イ)のうち、日本語指導における「特別の教育課程」による指導を受けている児童生徒34-13-000000-0-00-0000047-
(エ)(ア)のうち、日本語指導の必要により、年齢相当の学年より「一時的に」下学年に受け入れている児童生徒(※)0000----00000000-000-00
(オ)(ア)のうち、日本語指導の必要により、年齢相当の学年より「正式に」下学年に受け入れている児童生徒(※)0020----00000000-000-20
(カ)(ア)のうち、学齢を超過してから受け入れた児童生徒0000----00000000-000-00

問14 の表2

貴教育委員会が所管する学校に在籍する児童生徒のうち、日本語指導が必要な外国籍の児童生徒について、学校種別ごとに受けている日本語指導の状況等に該当する人数及び学校数を回答してください。(学校数)

問14 の表2 大阪府箕面市(単位:校)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語指導が必要な外国籍の児童生徒1115100000000000000000162
(イ)(ア)のうち、学校において特別な配慮に基づく指導を受けている児童生徒(※)1114100000000000000000152
(ウ)(イ)のうち、日本語指導における「特別の教育課程」による指導を受けている児童生徒11-4-000000-0-00-0000015-
(エ)(ア)のうち、日本語指導の必要により、年齢相当の学年より「一時的に」下学年に受け入れている児童生徒(※)0000000000000000-000000
(オ)(ア)のうち、日本語指導の必要により、年齢相当の学年より「正式に」下学年に受け入れている児童生徒(※)0020000000000000-000020
(カ)(ア)のうち、学齢を超過してから受け入れた児童生徒0000000000000000-000000

問15

日本語指導が必要な外国籍の児童生徒のうち、日本語指導等に係る個別の指導計画(「児童生徒理解・支援シート」等を含む。)を作成している児童生徒について、学校種別及び受けている指導の状況別に人数を回答してください。

問15 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語指導等に係る個別の指導計画を作成している、日本語指導が必要な外国籍の児童生徒2714100000000000000000312
(イ)(ア)のうち、学校において特別な配慮に基づく指導を受けている児童生徒(※)2513100000000000000000282
(ウ)(イ)のうち、日本語指導における「特別の教育課程」による指導を受けている児童生徒24-3-000000-0-00-0000027-

問16 の表1

貴教育委員会が所管する学校に在籍する児童生徒のうち、日本語指導が必要な日本国籍の児童生徒について、学校種別ごとに受けている日本語指導の状況等に該当する人数及び学校数を回答してください。(人数)

問16 の表1 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語指導が必要な日本国籍の児童生徒30000000000000000000030
(イ)(ア)のうち、学校において特別な配慮に基づく指導を受けている児童生徒(※)20000000000000000000020
(ウ)(イ)のうち、日本語指導における「特別の教育課程」による指導を受けている児童生徒0-0-000000-0-00-000000-
(エ)(ア)のうち、海外から帰国した児童生徒00000000000000000000000

問16 の表2

貴教育委員会が所管する学校に在籍する児童生徒のうち、日本語指導が必要な日本国籍の児童生徒について、学校種別ごとに受けている日本語指導の状況等に該当する人数及び学校数を回答してください。(学校数)

問16 の表2 大阪府箕面市(単位:校)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語指導が必要な日本国籍の児童生徒30000000000000000000030
(イ)(ア)のうち、学校において特別な配慮に基づく指導を受けている児童生徒(※)20000000000000000000020
(ウ)(イ)のうち、日本語指導における「特別の教育課程」による指導を受けている児童生徒0-0-000000-0-00-000000-
(エ)(ア)のうち、海外から帰国した児童生徒00000000000000000000000

問17

日本語指導が必要な日本国籍の児童生徒のうち、日本語指導等に係る個別の指導計画(「児童生徒理解・支援シート」等を含む。)を作成している児童生徒について、学校種別及び受けている指導の状況別に人数を回答してください。

問17 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語指導等に係る個別の指導計画を作成している日本国籍の児童生徒10000000000000000000010
(イ)(ア)のうち、学校において特別な配慮に基づく指導を受けている児童生徒(※)10000000000000000000010
(ウ)(イ)のうち、日本語指導における「特別の教育課程」による指導を受けている児童生徒0-0-000000-0-00-000000-

問19

貴教育委員会が所管する学校において、日本語指導における「特別の教育課程」による指導を実施していない場合、その理由について、学校種別ごとに該当する全ての項目の学校数を記入してください。

問19 大阪府箕面市(単位:校)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語と教科の統合的指導を行う担当教員がいないため0-0-000000-0-00-000000-
(イ)日本語指導における「特別の教育課程」で行うための教育課程の編成が困難であるため0-0-000000-0-00-000000-
(ウ)個別の指導計画の作成や学習評価が困難なため0-0-000000-0-00-000000-
(エ)拠点校への通級などのための学校間の連携体制が整っていないため0-0-000000-0-00-000000-
(オ)該当する児童生徒本人または保護者が希望しないため3-1-000000-0-00-000004-
(カ)校内に日本語指導における「特別の教育課程」の対象児童生徒がいないと判断するため2-0-000000-0-00-000002-
(キ)その他0-0-000000-0-00-000000-

問20

日本語指導における「特別の教育課程」による指導を受けている児童生徒が1人でもいる場合、貴教育委員会が所管する学校において、令和7年度に計画している日本語指導における「特別の教育課程」の指導時間別児童生徒数を学校種別ごとに記入してください。

問20 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)月1単位時間未満0-0-000000-0-00-0----0-
(イ)月1単位時間以上月2単位時間未満0-0-000000-0-00-0----0-
(ウ)月2単位時間以上月3単位時間未満14-11-000000-0-00-0----25-
(エ)月3単位時間以上週1単位時間未満0-0-000000-0-00-0----0-
(オ)週1単位時間以上週2単位時間未満0-0-000000-0-00-0----0-
(カ)週2単位時間以上週3単位時間未満0-0-000000-0-00-0----0-
(キ)週3単位時間以上週4単位時間未満26-16-000000-0-00-0----42-
(ク)週4単位時間以上週5単位時間未満0-0-000000-0-00-0----0-
(ケ)週5単位時間以上週6単位時間未満0-0-000000-0-00-0----0-
(コ)週6単位時間以上週7単位時間未満0-0-000000-0-00-0----0-
(サ)週7単位時間以上週8単位時間未満0-0-000000-0-00-0----0-
(シ)週8単位時間以上週9単位時間未満0-0-000000-0-00-0----0-
(ス)週9単位時間以上0-0-000000-0-00-0----0-

問21

日本語指導における「特別の教育課程」による指導を受けている児童生徒が在籍する学校が1校でもある場合、貴教育委員会が所管する学校において、日本語指導における「特別の教育課程」を特定の教科等に替えて実施している学校数及び特定の教科等と替えることとしていない学校数について、令和5年度の計画に基づき、学校種別ごとに回答してください。

問21 大阪府箕面市(単位:校)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)在籍学級の教育課程の一部に替えて実施している。9-4-000000-0-00-0----13-
(イ)在籍学級の教育課程に加えて実施している。1-1-000000-0-00-0----2-
(ウ)(ア)と(イ)を組み合わせて実施している。3-1-000000-0-00-0----4-

問22

日本語指導を特定の教科等に替えて実施している学校について、学校種別及び該当する全ての教科等ごとに学校数を回答してください。(※)例えばある学校で国語と社会の時間に「取り出し指導」を毎回実施している場合は、国語と社会の両方に計上してください。

問22 大阪府箕面市(単位:校)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)【小・中学校】国語10-3-----00-0-00------13-
(イ)【小・中学校】社会4-3-----00-0-00------7-
(ウ)【小・中学校】算数又は数学2-2-----00-0-00------4-
(エ)【小・中学校】理科0-2-----00-0-00------2-
(オ)【小・中学校】生活3-0-----00-0-00------3-
(カ)【小・中学校】音楽0-0-----00-0-00------0-
(キ)【小・中学校】 図画工作又は美術0-0-----00-0-00------0-
(ク)【小・中学校】 家庭又は技術・家庭0-0-----00-0-00------0-
(ケ)【小・中学校】 体育又は保健体育0-0-----00-0-00------0-
(コ)【小・中学校】 外国語活動又は外国語4-2-----00-0-00------6-
(サ)【小・中学校】道徳3-2-----00-0-00------5-
(シ)【小・中学校】 総合的な学習の時間0-2-----00-0-00------2-
(ス)【小・中学校】特別活動0-0-----00-0-00------0-
(セ)【高等学校】国語----0000-----0--0----0-
(ソ)【高等学校】地理歴史----0000-----0--0----0-
(タ)【高等学校】公民----0000-----0--0----0-
(チ)【高等学校】数学----0000-----0--0----0-
(ツ)【高等学校】理科----0000-----0--0----0-
(テ)【高等学校】芸術----0000-----0--0----0-
(ト)【高等学校】外国語----0000-----0--0----0-
(ナ)【高等学校】家庭----0000-----0--0----0-
(ニ)【高等学校】情報----0000-----0--0----0-
(ヌ)【高等学校】理数----0000-----0--0----0-
(ネ)【高等学校】主として専門学科において開設される各教科----0000-----0--0----0-

問23

貴教育委員会が所管する学校において、日本語指導が必要な児童生徒を対象に行っている指導内容について、学校種別ごとに該当する全ての項目に学校数を記入してください。

問23 大阪府箕面市(単位:校)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)【小・中学校】 サバイバル日本語9130----00000000-000-121
(イ)【小・中学校】日本語基礎11141----00000000-000-152
(ウ)【小・中学校】技能別日本語6121----00000000-000-82
(エ)【小・中学校】 日本語と教科の統合学習4021----00000000-000-61
(オ)【小・中学校】教科の補習8130----00000000-000-111
(カ)【小・中学校】その他0000----00000000-000-00
(キ)【高等学校】 生活のための日本語----0000-----0--00--000
(ク)【高等学校】日本語基礎----0000-----0--00--000
(ケ)【高等学校】技能別日本語----0000-----0--00--000
(コ)【高等学校】 日本語プロジェクト----0000-----0--00--000
(サ)【高等学校】その他----0000-----0--00--000

問24

貴教育委員会が所管する公立中学校等において、令和6年度に卒業した日本語指導が必要な中学生等の人数を、学校種別に回答してください。(※)中学校、義務教育学校後期課程、中等教育学校前期課程、特別支援学校(中学部)が対象。

問24 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢単位回答
小学校人-
小学校_うち特別支援学級人-
中学校人5
中学校_うち特別支援学級人0
高等学校(計)人-
高等学校_全日制人-
高等学校_定時制人-
高等学校_通信制人-
義務教育学校(計)人0
義務教育学校_前期課程人-
義務教育学校_前期課程_特別支援学級人-
義務教育学校_後期課程人0
義務教育学校_後期課程_特別支援学級人0
中等教育学校(計)人0
中等教育学校_前期課程人0
中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級人0
中等教育学校_後期課程人-
特別支援学校(計)人0
特別支援学校_小学部人-
特別支援学校_中学部人0
特別支援学校_高等部人-
合計人5
合計_うち特別支援学級人0

問25

上記の卒業者について、進路別の人数を回答してください。

問25 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)進学等--40----0--00000-0-0-40
(A)高等学校等への進学--40----0--00000-0-0-40
(B)専修学校(高等課程)への進学--00----0--00000-0-0-00
(C)上記以外の教育機関への入学--00----0--00000-0-0-00
(イ)就職--00----0--00000-0-0-00
(D)就職(正規の職員・従業員、自営業主等)--00----0--00000-0-0-00
(E)就職(正規の職員でない者、一時的な仕事(アルバイト、パート)に就いた者等)--00----0--00000-0-0-00
(ウ)その他--10----0--00000-0-0-10
(F)帰国--10----0--00000-0-0-10
(G)進学・入学も就職もしておらず帰国もしていない--00----0--00000-0-0-00
(H)不詳・死亡--00----0--00000-0-0-00

問26

貴教育委員会が所管する公立高等学校等において、令和6年度末(令和7年3月末現在)の日本語指導が必要な高校生等の総数(人数)を、学校種別に回答してください。(※)高等学校・中等教育学校後期課程・特別支援学校(高等部)が対象。

問26 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢単位回答
小学校人-
小学校_うち特別支援学級人-
中学校人-
中学校_うち特別支援学級人-
高等学校(計)人0
高等学校_全日制人0
高等学校_定時制人0
高等学校_通信制人0
義務教育学校(計)人-
義務教育学校_前期課程人-
義務教育学校_前期課程_特別支援学級人-
義務教育学校_後期課程人-
義務教育学校_後期課程_特別支援学級人-
中等教育学校(計)人0
中等教育学校_前期課程人-
中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級人-
中等教育学校_後期課程人0
特別支援学校(計)人0
特別支援学校_小学部人-
特別支援学校_中学部人-
特別支援学校_高等部人0
合計人0
合計_うち特別支援学級人0

問27

令和6年度中に高等学校等を修了又は中退した日本語指導が必要な生徒の人数を、学校種別に回答してください。(※)高等学校・中等教育学校後期課程・特別支援学校(高等部)が対象。

問27 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)令和6年度中の修了者----0000-----0--00--000
(イ)令和6年度中の中退者----0000-----0--00--000

問28

令和6年度中の修了者について、学校種別、進路別の人数を回答してください。

問28 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)進学等-----------------------
(A)大学進学-----------------------
(B)短期大学進学-----------------------
(C)専修学校(専門課程)進学-----------------------
(D)上記以外の教育機関への進学・入学-----------------------
(イ)就職-----------------------
(E)就職(正規の職員・従業員、自営業主等)-----------------------
(F)就職(正規の職員でない者、一時的な仕事(アルバイト、パート)に就いた者等)-----------------------
(ウ)その他-----------------------
(G)帰国-----------------------
(H)進学・入学も就職もしておらず帰国もしていない-----------------------
(I)不詳・死亡-----------------------

問29 の表1

令和6年度中の修了者のうち、進学者等の内訳として言語別の人数を回答してください。(A)大学進学

問29 の表1 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語-----------------------
(イ)英語-----------------------
(ウ)韓国・朝鮮語-----------------------
(エ)スペイン語-----------------------
(オ)中国語-----------------------
(カ)フィリピノ語-----------------------
(キ)ベトナム語-----------------------
(ク)ポルトガル語-----------------------
(ケ)ネパール語-----------------------
(コ)その他-----------------------

問29 の表2

令和6年度中の修了者のうち、進学者等の内訳として言語別の人数を回答してください。(B)短期大学進学

問29 の表2 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語-----------------------
(イ)英語-----------------------
(ウ)韓国・朝鮮語-----------------------
(エ)スペイン語-----------------------
(オ)中国語-----------------------
(カ)フィリピノ語-----------------------
(キ)ベトナム語-----------------------
(ク)ポルトガル語-----------------------
(ケ)ネパール語-----------------------
(コ)その他-----------------------

問29 の表3

令和6年度中の修了者のうち、進学者等の内訳として言語別の人数を回答してください。(C)専修学校(専門課程)進学

問29 の表3 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語-----------------------
(イ)英語-----------------------
(ウ)韓国・朝鮮語-----------------------
(エ)スペイン語-----------------------
(オ)中国語-----------------------
(カ)フィリピノ語-----------------------
(キ)ベトナム語-----------------------
(ク)ポルトガル語-----------------------
(ケ)ネパール語-----------------------
(コ)その他-----------------------

問29 の表4

令和6年度中の修了者のうち、進学者等の内訳として言語別の人数を回答してください。(D)上記以外の教育機関への進学・入学

問29 の表4 大阪府箕面市(単位:人)
選択肢小学校小学校_うち特別支援学級中学校中学校_うち特別支援学級高等学校(計)高等学校_全日制高等学校_定時制高等学校_通信制義務教育学校(計)義務教育学校_前期課程義務教育学校_前期課程_特別支援学級義務教育学校_後期課程義務教育学校_後期課程_特別支援学級中等教育学校(計)中等教育学校_前期課程中等教育学校_前期課程_うち特別支援学級中等教育学校_後期課程特別支援学校(計)特別支援学校_小学部特別支援学校_中学部特別支援学校_高等部合計合計_うち特別支援学級
(ア)日本語-----------------------
(イ)英語-----------------------
(ウ)韓国・朝鮮語-----------------------
(エ)スペイン語-----------------------
(オ)中国語-----------------------
(カ)フィリピノ語-----------------------
(キ)ベトナム語-----------------------
(ク)ポルトガル語-----------------------
(ケ)ネパール語-----------------------
(コ)その他-----------------------

問30

貴教育委員会では、日本語指導が必要な児童生徒の受入れに際して、どのような指導体制を整備していますか。次の選択肢の中から当てはまるものを全て選択してください。

問30 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢一定域内で初期日本語・適応指導教室や日本語・教科統合指導などの取り出し授業を行うための「拠点校」を設置し、域内の日本語指導が必要な児童生徒が通級を行う一定域内で初期日本語・適応指導教室や日本語・教科統合指導などの取り出し授業を行うための「拠点校」を設置し、担当教員が拠点校での指導に加え、拠点校以外の学校へも巡回指導を行う日本語指導の支援者や母語支援員等が域内の学校を巡回して指導・支援を行う※(イ)の場合を除く学校に配置(複数校を巡回するものを除く)した日本語指導担当教員や日本語指導の支援者、母語支援員が指導・支援を行う※(ア),(イ)のような「拠点校」方式によるものを除く日本語指導担当教員が配置されていない学校において、ICT等を活用した遠隔教育を実施している教育委員会等に、日本語指導内容等の研究開発・提供、教員・支援員の配置・研修等についてのコーディネートを行うための組織を設置している特段の指導体制を整備していないその他
(ア)0———————
(イ)—1——————
(ウ)——0—————
(エ)———0————
(オ)————0———
(カ)—————1——
(キ)——————0—
(ク)———————0

問31

問30で「(キ)特段の指導体制を整備していない」を選択した場合、その理由について、次の選択肢の中から当てはまるものを全て選択してください。

問31 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢所管する学校に日本語指導が必要な児童生徒がいない又は少ない通常の学級において必要な支援ができているどのような支援を行うべきか分からない指導できる人員が不足している予算が不足しているその他
(ア)-—————
(イ)—-————
(ウ)——-———
(エ)———-——
(オ)————-—
(カ)—————-

問32

学校で1人1台の端末整備が進められるなどICTの活用が本格化していますが、貴教育委員会においては、これら端末等を学校における日本語指導において活用していますか。次の選択肢の中から該当するものを1つ選択してください。

問32 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢活用している活用していないが具体的な活用方策を検討している活用していない
(ア)1——
(イ)—0—
(ウ)——0

問35

学校での端末を日本語指導補助者等の支援者が利用できるようにしていますか。次の選択肢の中から該当するものを1つ選択してください。

問35 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢利用できるようにしている一部で利用できるようにしている利用できるようにしていない
(ア)0——
(イ)—0—
(ウ)——1

問36

貴教育委員会において、令和7年5月1日現在で雇用・登録等されている日本語指導の支援者(学校において日本語指導の支援を行う外部人材)について、雇用形態等別に人数を回答してください。これらの者の雇用・登録等がない場合には、「0」を記入してください。

問36 大阪府箕面市(単位:名)
選択肢単位回答
(ア)常勤職員名0
(イ)会計年度任用職員名0
(ウ)ボランティア名21
(エ)他機関(団体等)からの派遣者名0
(オ)その他名0

問37

貴教育委員会において、令和7年5月1日現在で雇用・登録等されている母語支援員(学校において児童生徒の母語により支援(児童生徒の対応だけでなく、保護者とのやり取りや保護者向け文書の翻訳を含む)を行う外部人材)について、雇用形態等別に人数を回答してください。これらの者の雇用・登録等がない場合には、「0」を記入してください。

問37 大阪府箕面市(単位:名)
選択肢単位回答
(ア)常勤職員名0
(イ)会計年度任用職員名0
(ウ)ボランティア名30
(エ)他機関(団体等)からの派遣者名0
(オ)その他名0

問38

貴教育委員会において、令和7年5月1日現在で雇用・登録等されている日本語指導の支援者または母語支援員は、日本語指導が必要な児童生徒に対してどのような支援を行っていますか。次の選択肢の中から当てはまるものを全て選択してください。

問38 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢単位回答
(ア)初期日本語・適応指導教室や日本語・教科統合指導などの取り出し授業における支援—0
(イ)在籍学級における支援—0
(ウ)放課後における支援や日本語指導—1
(エ)学校文書等の翻訳—0
(オ)面談や説明会等での通訳—1
(カ)児童生徒本人や保護者との連絡—0
(キ)その他—0

問39

貴教育委員会において、令和7年5月1日現在で雇用・登録等されている母語支援員(学校において児童生徒の母語により支援(児童生徒の対応だけでなく、保護者とのやり取りや保護者向け文書の翻訳を含む)を行う外部人材)について、対応している言語別人数を回答してください。なお、複数言語に対応している母語支援員については言語別に計上してください。

問39 大阪府箕面市(単位:名)
選択肢単位回答
(ア)英語名6
(イ)韓国・朝鮮語名0
(ウ)スペイン語名0
(エ)中国語名18
(オ)フィリピノ語名0
(カ)ベトナム語名2
(キ)ポルトガル語名0
(ク)ネパール語名1
(ケ)その他名3

問40

日本語指導が必要な児童生徒の教育について、次の①~⑥の対象者に対し、前年度間(令和6年度間)に教育委員会として独自に何らかの研修を行いましたか。研修を実施した場合には、該当する研修内容を全て選択してください。教育委員会として独自に研修を実施していない場合には、「実施していない」を選択してください。

問40 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢①在籍学級担任、日本語指導担当教員②主任、主事(教務主任、学年主任、生徒指導主事等)③管理職④①~③以外の教員⑤日本語指導の支援者、母語支援員⑥その他
(ア)外国人児童生徒受入れの現状と施策001100
(イ)学校の受入れ体制000100
(ウ)外国人児童生徒の心理、アイデンティティ000100
(エ)日本語指導の方法000000
(オ)言語能力の把握100000
(カ)その他000000
(キ)実施していない(単独選択)010011

問40-4

「(キ)実施していない」を選択した場合の理由。次の選択肢の中から該当するものを全て選択してください。

問40-4 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢研修を担当する講師を確保することが困難である外国人の子供の受入れが不定期であり、計画的に研修を行うことが難しいどのような研修内容を実施すべきか分からない専門的な日本語指導を行える人材を学校に配置するため、教員には特段の研修は必要ない各学校での対応(前任者からの引継ぎ等)で十分であり、特段の研修は必要ない管轄下に日本語指導が必要な外国人の子供が全く又はほとんどいないため、独自の研修は特に必要ない他の実施主体が提供する研修を受講させているため、独自の研修は特に必要ない(単独選択)その他
(ア)0———————
(イ)—1——————
(ウ)——0—————
(エ)———0————
(オ)————0———
(カ)—————0——
(キ)——————0—
(ク)———————0

問42

上記設問①で(ア)~(カ)を選択した場合、在籍学級担任又は日本語指導担当教員を主な対象者とした研修について、研修の年間実施回数及び延べ参加教員数を回答してください。

問42 大阪府箕面市(単位:回・名)
選択肢単位回答
(ア)年間実施回数回3
(イ)延べ参加教員数名51

問43 の表1

外国人児童生徒等の施策に関して、令和6年度中に実施された施策で、貴教育委員会が独自に予算措置を行っているものについて、各学校段階別に全て選択してください。(1)人材配置

問43 の表1 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢小・中学校段階高等学校段階
(ア)担当教員(常勤)の配置00
(イ)児童生徒の母語を話せる支援員の配置10
(ウ)日本語指導の支援員の配置10
(エ)ソーシャルワーカー等の生活支援を行う者の配置00
(オ)多様なステークホルダーをつなぐコーディネータの配置00
(カ)それ以外の支援員等の配置00
(キ)当てはまるものはない(単独選択)01

問43 の表2

外国人児童生徒等の施策に関して、令和6年度中に実施された施策で、貴教育委員会が独自に予算措置を行っているものについて、各学校段階別に全て選択してください。(2)研修

問43 の表2 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢小・中学校段階高等学校段階
(ア)日本語指導担当教員の研修10
(イ)日本語・母語などの支援員の研修00
(ウ)在籍学級担任・教科担当教員も含めた研修00
(エ)当てはまるものはない(単独選択)01

問43 の表3

外国人児童生徒等の施策に関して、令和6年度中に実施された施策で、貴教育委員会が独自に予算措置を行っているものについて、各学校段階別に全て選択してください。(3)受入体制

問43 の表3 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢小・中学校段階高等学校段階
(ア)関係機関と連携した協議会等の開催10
(イ)拠点校・支援センターの設置10
(ウ)日本語を指導する教室等の設置00
(エ)当てはまるものはない(単独選択)01

問43 の表4

外国人児童生徒等の施策に関して、令和6年度中に実施された施策で、貴教育委員会が独自に予算措置を行っているものについて、各学校段階別に全て選択してください。(4)情報提供

問43 の表4 大阪府箕面市(1=当てはまる/0=当てはまらない/-=回答の必要なし)
選択肢小・中学校段階高等学校段階
(ア)就学・教育相談窓口の設置10
(イ)就学に関するガイドブックの作成・配布00
(ウ)外国人の子供の保護者に対する就学案内10
(エ)学齢期にある外国人の子供の就学状況調査00
(オ)就学前の外国人の子供の保護者に対する就学ガイダンス00
(カ)就学前の外国人の子供を対象としたプレスクール00
(キ)外国人児童生徒とその保護者に対する進路ガイダンス10
(ク)在京大使館や領事館等との協力による大学進学等に関する啓発活動00
(ケ)当てはまるものはない(単独選択)01